パーシャルデンチャー、コンビネーションワーク用
寒天 とシリコン複印象のいずれでも使用できるリン酸塩系埋没材
- ノーマルヒートできます。・・・・専用液はベゴゾルを使用します。
- ショックヒート加熱できます。・・・・専用液はベゴゾルKを使用します。
- 挿入温度 = 最終係留温度
- 600℃のファーネスに挿入し最終係留温度まで加熱する、一般的なヒートショック用埋没材と比較すると約30%時間が短縮できます。
- 寒天複印象に流し込み複模型を制作しても、細かい面状態の素晴らしいモデルができます。シリコン複印象に流し込みますと複模型に表面硬化処理をする必要がありません。
- 流動性がよく作業しやすいです。
- 非常に適合がよく、辺縁強度が高いためコンビネーションワークに理想的です。
- 複雑な模型でも、外埋没にでも使用することができます。
- 埋没材と歯科用金属との反応も最小限に押さえることが出ます。(金属がオーバーヒートをしているときは除きます)
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